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Die Liebe ist eine Waffe.

二次創作イラスト、コスプレブログサイト。

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2020/03/30(Mon)03:53

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ネタ(^q^)

2013/07/05(Fri)02:06

お久しぶりですと私は一体何度言えばいいのやらwww^q^q^q^
すみませんwww
絶賛風邪なうです。あれ、こんな事前にも書いた気が^q^q^q^
と思ったらあれはインフルでしたねwww
大丈夫。今回はただの鼻風邪ですwwwwwww

色々コスをやってて
相変わらず忍者なんですけどもね。
中々データを弄る余裕が無くて吐血しそうです^q^q^q^
おかげで写真が溜まる一方ですよやばい^q^q^q^
一気にまとめてドーン!!!ってやりたいのですがね。
そのうち、そのうち…

今回はずっと取っといたネタを
保存の意味で書留に来ましたん(・ω・)
流石に引き出し作りすぎて何のどんなネタがあったのか
あやふやになってきててヤバイのです。
折角考えたんだから取っときたいな。とかね。

最早私が分かればいいと思ってるので
分かり難いかもすみません^q^q^q^

とりゃ(・ω・)ノ⌒☆


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・保健、数馬と左近物語
伊作の我侭、数馬のどうしようも出来ない無力。
数馬の葛藤、すれ違い恨む。葛藤。
伊作の闇はコーちゃん。雑渡では成り得ない。
数馬の背中。左近の目。付かず離れず後ろで見ている。
左近が一番尊敬し敬愛しているのは数馬。

・体育、背中。
細かい事は気にしない
今時分は何処にいる?
迷ったら上に登れば良い
ふとした瞬間でも良い、のんびり空を見よう

・迷わない雷蔵
迷いに迷いやっと答えを得られた君は
他の誰よりも強かだ。
「君は本当に、忍びらしいよ雷蔵」と三郎に言わせたい

・空軍パロ(五年中心)
国境傍の軍基地。
雷蔵(18)、兵助(18)=新卒新米パイロット
三郎(22)、八左(24)=整備士
勘(25)=研究部

三郎/過去優秀なパイロットだったが気圧の影響により難聴となる。
私生活には問題ないが気圧の高い空に出る事は不可能。
苦渋の選択で整備士へ移行。難聴の事は一部の人しか知らない(本人は隠している)

八左/優秀な整備士。機体に愛情を注ぎ、戦場へ赴く仲間を
心から心配し、心から仲間の帰還に安著し、誰よりも仲間の死に涙する
情に厚く感情に素直な人。

雷蔵/訓練学校在学時三郎の飛び方に惚れてパイロットを目指す決意をする。
三郎の後を追う様にするが突然空から姿を消した事に戸惑う。
整備士へ移行していた事に驚くが何より憧れの三郎に会えた事に歓喜する。
三郎の難聴は知らない。

兵助/訓練学校主席で卒業。確実性、合理的に考えてパイロットへ。
物事を客観的に捉え、冷静に結果へ導こうとする為時には自分の命さえも
軽く見る。考え方も感じ方も逆な八左とは度々衝突する。

勘/五年面子で一番の古株。常にお菓子を銜えていて彼のポケットの中はお菓子で
埋まっている。偶に零れ落ちている。物腰が柔らかく聞き上手なため
五年の相談を良く受けては彼らの今後を温かい目で見ている。
五年の中で六年の事情を唯一知っている。

六年
勘が来て半年、竹谷が来る一年前、三郎が来る二年前、雷蔵兵助が来る五年前の設定。

立花仙蔵=副司令官(24)→司令官(29)
潮江文次郎=パイロット(26)→副司令官(31)
七松小平太=パイロット(24)
中在家長次=整備士(25)→研究部(30)
食満留三郎=整備士(22)→整備士(27)
善法寺伊作=軍医(24)→軍医(29)

立花仙蔵/冷静に物事を運ぶ為時には冷酷にも見えるが、その実仲間の大切さを
真に知っている。当時の司令官のくずっぷりにブチ切れて、彼の不正行為全てを露呈し辞令させて司令官の席を奪う。誰よりも長次を心配していた。文次郎の気持ちに気付いており機会を狙っている。

潮江文次郎/理屈で物事を考えようとするが頭が固いわけではなく茶目っ気がある。年上だが親しみやすい性格をしている。が、買われた喧嘩は買い時には熱くなり過ぎて周りが見えなくなる事も。結構短気。仲間に熱く小平太の腕を誰よりも信じている。仙蔵へ密かな恋心を抱いている。

食満留三郎/手先が器用で凝り性。文次郎の機体は留三郎が整備している。丁寧に整備し過ぎて偶に文次郎と衝突する。年上且つ整備士としても先輩な長次を尊敬し、またライバル視している。馬鹿正直で真っ直ぐにいる為色々鈍い。伊作からのアプローチも効果が無い。

善法寺伊作/仙蔵曰く基地一の迷医。腕は確かだが不運が…。本人何のそのとポジティブだが
ポジティブ過ぎて引かれる事も多々。留三郎にアプローチするも気付かれず。しかし本人何のそのとポジティb(ry
仲間のパイロットの死を何度も見てきた為、パイロットの悲惨な最期の姿も知っている。無事に帰還は勿論の事、ちゃんと顔を見せて欲しいと密かに強く願っている。

七松小平太/圧倒的な力を持つパイロット。力任せに操縦しては機体の一部を壊いの繰り返し。
更に頑丈に整備されても繰り返す。お陰で長次の腕は見る見る上達し、また小平太の力も見る見る上がる無限ループ。何も無い空に魅了されて最初は地上にいるより飛んでる時間が圧倒的に多かったが帰る理由を見つけて落ち着く。長次を誰よりも愛している。
巡回中敵軍の強敵雑渡と遭遇。応援を要請するも一機打ちへ。勝負は一瞬で付き、
小平太は雑渡を生死不明な状態へ追いやるが同時に彼は帰らぬ人となる。
機体に取り付けてあるビデオテープにて小平太の最後の言葉は最愛の人へのメッセージだった。

中在家長次/寡黙且つ基地一の優秀な整備士。整備に夢中でいつの間にやら体は傷だらけ。
小平太の人柄に一目惚れし、彼の為にと機体を整備していたら無限ループ。小平太の機体への的確な要求、感想を彼は進撃に受け止め反映させた。小平太の数々の言葉に長次は何度も救われた。遠くへ飛び立つ小平太に不安を覚え引き止めてから、長次は小平太の理由になる。長次も小平太を誰よりも愛している。
小平太の死後受け止めきれず、彷徨い、基地を去ろうとした長次を仙蔵が引き止める。
後に整備士から研究部へ移行。小平太への仇を密かに胸に秘めて敵軍への研究、調査を進めている。時たまわずかに持ち帰ってきた小平太の機体を一から組み立て、大事に整備している。
乗る相手はいない。
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